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どちらも正しいんだよな

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昨日のブログ思ったより反響がありました。

共感してくれる人がいると勇気が湧いてきます。


最近仕事に対して思うのですが、

どんな仕事でも声がかかったんならやらないといけない。

という考え方と

なんでもやっていたらダメだ。自分の考えに反することはやってはダメだ

という考えもある。

どちらも正しいような気もしますが、両方を選択することは出来ない。。。

さて、自分はどちらを選ぶべきだろう?

前者は、お客様から声がかかった事をありがたく思いましょう。という考え方。
これは正しいと思う。

後者は、自分の考えをまげて仕事をするべきではない。コミットメントはどうした?! という考えかな?
うまく表現できないけど、どちらが正解だなんてないのかもしれない。

でも、僕が選ぶのは後者。
自分に嘘をついてまで仕事はできない。したとしてもモチベーションは上がらないし良いものを造る自信がない。
でも正直な仕事ならば思う存分自分の力を試すことができる。

最近その辺りが結構ぶれていた。

僕の仕事はすごく人間くさい仕事だと思う。
だから何をまずしないといけないかと言うと、まずお客様を知らないといけない
そして、お客様を好きにならないといけないと思う。
くさく言えばお客様を愛することが必要です。
自分の家族のように思う事が必要です。

そしてお客様にも僕のことを知ってもらう。
そしたら相思相愛になるわけです。
こんなのってよくないですか?

お客様は家族のようなもの。そしたら出来る限り良い家にしようと思うじゃないですか。
家族に毒を盛るようなことできますか?出来ませんよね。
じゃあ出来るかぎり良い素材を使いたいじゃないですか。


・・・逆もあると思います。

相思相愛じゃない人、考え方が全く違う人。。。 
あなたは結婚しますか?
しないですよね。
家造りもそう。
やっぱ相性ってあるんです。

だからこれからは「この人のためになら!」という家造りをしていきたい。
そう思いますね。

実際、大手のように何十軒、何百軒も家を建てたりリフォームしたりしないといけない訳ではない。
出来る範囲の仕事は決まっているんです。

何が言いたいか分からなくなってきましたね。
結論は僕はお客様の事を好きになりたいのです。
だから皆さんも僕のこと好きになってくださいね!
っていう事です。

もっと多くの方に健康と環境に配慮した住宅を知ってもらいたい!建ててもらいたい!という僕の目標は「日本自然派住宅研究機構」を持ってやっていけそうなんで、こちらの方で尽力していきたいと思います。

ワンズスタイルのすべき事と、神野和彦のすべきことが明確になってきた感じです。

これからもワンズスタイル並びに神野和彦をよろしくお願いいたします!


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コメント

私はどちらかというと前者ですね。
新規のお客さんなら断ることも出来ますが既存客だと難しいです。二代目の宿命でしょうか。
でも、その中で信念は貫きますけどね。

  • kai
  • 2007/10/03 01:37

>kaiさん
そうですね。僕は他の方たちに比べるとしがらみは少ないのかもしれません。

信念。 大事だと思います。

  • じんの@ワンズスタイル
  • 2007/10/04 00:03

うちは

やりたくないこと=やってはいけないこと

なので

お客様に勉強してもらいます。

それでもダメならほかへ。


それと

お客様はみんな好き

人間はみんな好き。

だからお客様もしかります。

怒ります。



俺もなに言ってんだか。

>もひさん
お客様にも勉強してもらうのは非常に良いですよね。
理解してくれれば良いし、ダメならほかへ行ってもらうしかないですよね。

お客様の事、僕も大好きです。

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